私たちについて
From small changes to big changes
Charlie株式会社では、「段取り」をテーマにサービス展開をしております。段取りは目的達成のためのはじめに行うべき作業です。私たちは段取りが小さな変革へつながり、積み重ねにより大きな変革へつながる事をミッションとしております。
多くの中小企業経営者は、実務と経営に追われている。
多くの経営者の方達は、「実務」と「経営」に追われています。また実務過多となってしまい本来行うべき経営が疎かになってしまう、経営者の方も少なくありません。会社の向かうべき方向性をきちんと定めずに運営をおこなっていくと、向かうべき道を見誤ってしまうリスクが伴います。会社が傾いてからテコ入れをしても手遅れになってしまうケースもありますので、早い段階で目標を定めて実行を行うべきと考えます。
段取りの質が物事の成否を左右する。
物事の実行をする上で、気を付けなければならないのは、その手順と流れです。行うべきことを適切な順番で行わないと大きなタイムロスやトラブルを招きます。また、事の運びの全体図を把握することでそれらに伴うリスクを事前に把握し、リスク回避にも役立ちます。段取りは物事を進める上で、大切な指針であり自身の現在地が分かる道しるべにもなります。
知識と経験を活かし的確な段取りの提供へ
段取りに大切な3要素があります。それが、「分析」「計画」「実行」です。自身の現在地と目標とするべき到達点をきちんと把握しする「分析」目標に合わせてカテゴライズと仮説を時系列に配置する「計画」仮説検証がきちんと行われているのかを管理する「実行」これら3要素がきちんとサイクルされる状態こそが段取りから目標到達の一連の流れの最短ルートであると考えます。
Charlie株式会社の由来は、フォネティックコードに由来しています。フォネティックコードは、NATOによって定められたラテン文字の通話規則です。
チャーリーはフォネティックコードの3番目のコード名称です。企業で言えば、株主さんが一番目、役員、従業員さんが二番目個人で言えば、家族が一番目、会社が二番目、
企業様や個人の方の三番目、身近な存在であり、有益な存在でありたいと思い名づけました。
大きな変化は一度には起こせません。身近で小さな変革を積み重ねて、大きな変革へと昇華させていきます。
一つの会社の大きな変革は、世の中の小さな変化に過ぎません。ひとつひとつと会社の変革を繰り返す事で、世の中の大きな変革へ
多くの人が住みやすく、生きやすい世の中への変革を目指します。
「適材適所」という言葉があります。「適材適所」とは相手の適性や能力を見極めて、適任と考えられる相応しい仕事につかせることを指す言葉です。
チャーリーは、会社や個人の適材適所を見極め、何が適切かを提案し、実行します。物事には順序があり、順序を誤ると上手く行く事も上手くいかなくなる事も多くあります。
適切なタイミングで、適切な施策を実施する。それらの積み重ねが最適化へつながると考えます。
物事実行する際には、計画的である。「段取り八分」という言葉があるが、物事の計画性が結果の八割を決めます。
Charlie株式会社は、「段取り」をテーマにあらゆる企業様、経営者様へ深いコミットメントを行い、経営や事業をより好循環にするために目標策定や工程管理の視点から企業支援を行う会社です。
Charlie株式会社では、「段取り」をもっと身近にわかりやすくするために、公式キャラクターによる、広報活動を行っております。
だんどりくんやハッタリくんに経営や事業の進め方を教えてもらいながら起業に向けて日々勉強中
段取り剣術が使える侍。複雑なプロジェクトをスパスパ細かく刻んで整頓させる技を持つ。好きな食べ物は苺大福
ハッタリ言わせたら右に出る者はいない忍者。背中の巻物には、何も書かれていない白紙の巻物を背負っている。陰でチャーリーくんを支える。