融資・補助金
融資・補助金獲得に向けた緻密な計画策定から、複雑な申請手続き、金融機関との折衝準備まで、プロの「段取り」であなたの事業の魅力を120% 引き出し、未来への燃料(資金)を確実なものにします。
補助金の公募要領が複雑すぎて、自社の事業がどう当てはまるのか、どう書けば審査員に刺さる(加点される)のか分からない。
日々の業務に追われ、膨大な申請書類の作成や、銀行との交渉準備に割く時間が全くない。
緻密な計画策定
融資・補助金獲得に向けた緻密な計画策定から、複雑な申請手続き、金融機関との折衝準備まで、プロの「段取り」であなたの事業の魅力を120%引き出し、未来への燃料(資金)を確実なものにします。
実務の代行・伴走
複雑な公募要領の解読、専門用語の多い申請書類の作成、銀行との面談練習など、社長の時間を奪う面倒な実務を巻き取ります。
着金までの進行管理(PMO)
「いつまでに・何をすべきか」を可視化したロードマップ(ガントチャート)を引き、着金するその日までペースメーカーとして期日管理を徹底します。
財務分析と調達 ロードマップの策定
まずは直近の決算書等の財務データを分析し、金融機関目線での課題を抽出します。「いつまでに・いくら・どうやって」調達するかの工程表(ガントチャート)を引き、社長の脳内メモリを解放します。
経営戦略セッション (「大義」の言語化)
丸投げではなく、社長の壁打ち相手として「なぜこの事業をやるのか」「誰がどう幸せになるのか」を深掘りします。これにより、表面的な計画ではなく、社長自身の言葉で語れる「血の通った計画」になります。
シビアな「長期収支・ 返済計画表(PL/CF)」 の構築
熱い想いだけでは銀行は動きません。初期投資、固定費、変動費を洗い出し、損益分岐点(BEP)や投資回収期間をシビアに計算。金融機関が最も重視する「実現可能性」と「返済能力」を証明するシミュレーションを私たちと構築します。
審査員に刺さる 事業計画書・申請書類の 作成
補助金・融資それぞれの審査傾向(加点要件など)を踏まえ、論理構成から文章執筆、図解作成まで、プロのクオリティで計画書を仕上げます。(※実際の行政手続きは、コンプライアンスを遵守し連携行政書士が適法に行います)
銀行面談対策 (ロープレ)と 着金管理
書類を作って終わりではありません。銀行面談で聞かれそうな「ツッコミどころ」をまとめた想定問答集(Q&A)を作成し、本番想定の模擬面談(ロープレ)を実施。交付申請や着金までのタスクもPMOとして管理します。
資金調達ロードマップ
事業計画書
長期収支・返済計画表
想定問答集
(Q&Aリスト)
Before / After
社長の頭の中にしかない、根拠が薄く銀行に相手にされない計画
銀行や審査員が「これなら貸せる」と納得する、緻密な数字と論理がある計画書が完成
複雑な公募要領の解読と書類作成に忙殺され、本業がストップする
泥臭い実務はCharlieが巻き取り、社長は「事業」に集中できる
Q&A
段取りについて詳しく