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FLAG-SHIFT-PROJECT

長期伴走型 経営変革プログラム

「戦略に、資金を。未来に、確信を。」
経営者を、再び『探究者』へ。

多くの経営者は日々の雑務(資金繰り、人手不足、業務対応)に忙殺され、創業時の「こうしたい」という情熱(探究心)を失い、
ただ現状を維持するだけの「管理者」になってしまっています。

FLAG-SHIFT-PROJECT(FSP)は、経営者を「探究者」へと戻し、
「10年後の未来をつくる経営OS」を実装する、
中小企業のための長期伴走プログラムです。

経営者を「管理者」から「探究者」へ戻す

日々の雑務や資金不安をプロの「段取り」で取り除き、経営者が本来持つ
「わくわく(探究心)」に100%集中できる環境を強制的に作り出します。

ブランディング×段取りの強力なタッグ

ブランド戦略(大義・デザイン)と、実行支援(計画・資金・管理)を掛け合わせ、
美しいだけでなく「動く・稼ぐ」組織へと変革します。

「10年後の未来」から逆算した経営OS

目の前の課題解決に留まらず、10年後にありたい姿を羅針盤として設定。
すべての行動が未来の目標へと繋がる「経営OS」を会社にインストールします。

サービス内容

Service Contents

Service Point 01

大義の再定義 (Identity)

計算や損得ではない「どうしてもやりたい」という純粋な衝動と、社会を良くしたいという想いを、ミッション・ビジョンとして言語化し、会社の「魂」を作ります。

Service Point 02

10年ロードマップ (Strategy)

過去の延長線上ではない「10年後のありたい姿」から逆算した経営計画を策定します。銀行や投資家が納得する「返済根拠」と「大義」のロジックを構築し、未来へ向かうための確かな地図を描きます。

Service Point 03

月次段取り会議 (Management)

計画を絵に描いた餅にしないため、Charlieが「社外経営企画室(PMO)」として伴走します。毎月の進捗管理、予実管理、課題解決を通じて、実行の「段取り」を強制的に推し進めます。

実施の流れ

Flow

大義のヒアリング・戦略診断

経営者の「想い」や現状の経営課題を深くヒアリングし、事業の目指すべき方向性(大義)の輪郭を捉えます。

未来への投資に必要な資金を、融資や補助金などの手段を用いて調達します。
この際、金融機関が納得する緻密な事業計画書を共に策定します。

確保した資金をもとに、DIANTと連携してロゴ、Webサイト、各種ツールなどのブランドの「顔」を制作し、社内外へ浸透させます。

完成した計画とブランドを軸に、毎月の会議でタスクの進捗を確認。「誰が・いつまでに・何をするか」を明確にし、軌道修正を行いながらゴールへ導きます。

よくある質問

Q&A

どのような企業が対象ですか?
関東エリア中心の従業員30名以下の中小企業で、「計算ではなくわくわくで動きたい」「未来へ向かって進化したい」という熱い想い(大義)を持つ経営者様を対象としています。
私たちはアドバイスだけをして終わる「コンサルタント」ではなく、共に汗をかき、計画を具体的なタスクに落とし込んで実行を管理する「段取り屋(伴走者)」です。
まずは「戦略的資金調達」などの入り口サービスで約3ヶ月間の基盤構築(Phase1)を行い、その後、本丸であるFSP(Phase2)として6ヶ月〜の継続的な伴走支援へと進みます。

段取りについて詳しく

段取りをもっと身近にもっと分かりやすくするために、 様々な媒体で段取りの事を解説しております。